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冷菓のご紹介です。

明日6月25日(土)より販売致します、
冷やしてスプーンで食べる、夏季限定8種の冷菓のご紹介です。
水ようかん
北海道産小豆を使用し、甘さを抑え口どけ良く、みずみずしく仕上げました。
栗かのこ
極軟に炊いた栗とかの子豆を錦玉でまとめあげました。
抹茶水ようかん
北海道産大手亡豆を使用した水ようかんに、愛知県の西尾産抹茶を煉りこみました。鮮やかな色と抹茶の風味が自慢です。
葛あずき
吉野本葛と和三盆糖を使用した葛餅の中に、鹿の子豆をちりばめました。
水ぜんざい
プルンとした錦玉の中に、団子とかのこ豆をちりばめ、ぜんざい風に仕上げました。
黒糖黒豆羹
沖縄県波照間産の黒糖を使った錦玉の中に、相性抜群の柔らかくモッチリ炊き上げた北海道産の黒豆をいれました。
きな粉餅
国産大豆きな粉を煉りこんだわらび餅に、隠し味として黒糖を使用しました。柔らかくプルンとした食感と、きな粉の風味豊かな商品です。
さくら餅
滋賀県産の羽二重米を使用した餅の中に、かのこ豆と桜の葉をちりばめ、桜餅風に仕上げました。羽二重米の風味と桜の香り豊かな商品です

お箱入りは8個入り、12個入り、16個入りをご用意しております。
暑い夏のご進物用としてどうぞ御利用下さいませ。

『世界ふしぎ発見!』で紹介されました。
6月4日(土)21時からTBS系列で放送の『世界ふしぎ発見!』に
弊社の肥前ケシアドを取り上げて頂きました。

肥前ケシアド
番組では『今行くべき国・ポルトガル・海洋王国の遺産』と題し
ポルトガルを旅されました。
今回、『肥前ケシアド』をクイズの1つとして紹介して頂き、ポルトガルのケイジャーダというチーズタルトのお菓子が長崎出島、そしてシュガーロードを通って鶴屋に伝わった当時、チーズの代わりに何を使用していたでしょうかという問題でした。




鶴屋文書に記される『南瓜』の文字。
当時はかぼちゃで代用していました。

江戸時代より伝わる菓子製法書『鶴屋文書』
江戸時代、長崎出島に伝わりシュガーロードを通って鶴屋に根付いた南蛮菓子。
肥前ケシアドは『鶴屋文書』をもとに現代の材料、製法を結集し7年前の創業370周年時に名前を新に復刻致しました。
一度は製造の難しさから姿を消した『肥前ケシアド』。
今後とも御愛顧の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。

西魚町の鶴屋本店
弊社の肥前ケシアドを取り上げて頂きました。

肥前ケシアド
番組では『今行くべき国・ポルトガル・海洋王国の遺産』と題し
ポルトガルを旅されました。
今回、『肥前ケシアド』をクイズの1つとして紹介して頂き、ポルトガルのケイジャーダというチーズタルトのお菓子が長崎出島、そしてシュガーロードを通って鶴屋に伝わった当時、チーズの代わりに何を使用していたでしょうかという問題でした。




鶴屋文書に記される『南瓜』の文字。
当時はかぼちゃで代用していました。

江戸時代より伝わる菓子製法書『鶴屋文書』
江戸時代、長崎出島に伝わりシュガーロードを通って鶴屋に根付いた南蛮菓子。
肥前ケシアドは『鶴屋文書』をもとに現代の材料、製法を結集し7年前の創業370周年時に名前を新に復刻致しました。
一度は製造の難しさから姿を消した『肥前ケシアド』。
今後とも御愛顧の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。

西魚町の鶴屋本店